プログラム
「ハートで生きる」を、
一緒に実践する場所。
頭ではわかっている。
でも、自分らしく生きるとは
どういうことか、まだわからない。
社会の声、他者の期待、「こうあるべき」という圧力——
そのノイズの中で、本当の自分の声はどこにあるのか。
ハートOSプログラムは、その問いに正面から向き合う場所です。
スピリチュアルの概念を、あなたの日常と人生に直接接続させる。
そのための設計を、ゆきちと一緒に組み立てていきます。
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01
自己否定が止まらない。
頑張っているのに、なぜかいつも「自分はダメだ」に戻ってしまう。 -
02
社会の声が、自分の声より先に来る。
「こうすべき」「こうあるべき」が判断基準になっていて、本当に自分が何を望んでいるかわからなくなっている。 -
03
スピリチュアルには共鳴する。
でも概念と日常が繋がらず、宝の持ち腐れになっている感覚がある。 -
04
本当の自分で生きたい。
それが何なのかはまだわからなくても、今のままではないという確信だけはある。
自分の中心に還るための
オペレーティングシステムです。
人はそれぞれ、固有の振動数(シグネチャーバイブレーション)を持って生まれています。
しかし社会的な価値観や自己否定によって、その本来の周波数は覆われてしまう。
このプログラムでは、自己否定を解くところから始め、あなた自身のエネルギーと向き合い、
スピリチュアルな概念を実生活・実人生に直接接続させていきます。
学ぶのではなく、体験し、日常で動けるようになること。それがハートOSの目的です。
選ばれる3つの理由
多くのスピリチュアルプログラムは、ツールや概念の習得から入ります。しかし「今の自分を変えなければ」という前提がある限り、どんな実践も機能しません。ハートOSは、まず自分の存在そのものを肯定することから設計されています。あなたのエネルギーは、最初から正しい。その理解を土台に、すべてが始まります。
スピリチュアル・実践ワーク・実生活・実人生——この四つが繋がっていなければ、どれほど深い内容も「わかるけど使えない」で終わります。ハートOSは、あなたの日常の一つひとつの選択に、この学びが自然に降りてくるように設計されています。動画形式で、自分のペースで、何度でも体験できる。
現代スピリチュアル思想家・新妻正幸が6年以上をかけて構築してきたチーム瞑想®︎の本質を、現代の学習スタイルに合わせて再設計したプログラムです。重厚な知識体系ではなく、あなたが自分自身の面倒を見られるようになること。その一点に、すべてが向けられています。
あなたの手元に残るもの
自分史 + シグネチャーバイブレーション取扱ノートの完成
自己否定の回路が緩み、自分のエネルギーに沿った選択ができるようになる
ハートOS主導の人生スタイルの確立——自分自身の面倒を、自分で見られるようになる
「ありのままの自分で、こんなに世界は受け入れてくれるんだ」
その感覚が、このプログラムの出口です。
新妻正幸について
株式会社サイレントキングダム代表。SUPER SPIRITUAL TOKYOファウンダー。
カバラ・トランサーフィン・エニアグラムをはじめとする複合的な思想フレームワークを独自に統合し、スピリチュアルな概念を現実の人生に接続させるアプローチを探求し続けてきた。
2019年より高単価プログラム群を展開。チーム瞑想®︎では6年間にわたり、多くのクライアントの意識と日常の変容に関わってきた。ハートOSプログラムは、その本質を現代の学習スタイルに合わせて再設計した、サイレントキングダムのバックエンドゲートウェイとして位置づけられる。
YouTube「スーパースピリチュアル®︎」にて、現代スピリチュアリティの思想を継続的に発信中。